madaranosora1周年記念作品「サマンサタバサがほしいの。」

madaranosora1周年記念作品「サマンサタバサがほしいの。」

madaranosoraが発足して1周年!パチパチパチ!!!
というわけで、記念作品を作りました。
しかも、記念作品っていうくらいだから思い切り弾けたものがいいな・・・って思ったら、本当に頭の悪い作品になりました(笑)
でも熱意はバッチリ☆ってか、熱意ばっかりで空回り!?

マジメな音楽はちょっとお休み。
実は私たち、こういうおバカな音楽がやりたくてしょうがないんです。

●2011年1月15日(土)
全国の同人ショップで発売中!

madaranosora1周年記念作品「サマンサタバサがほしいの。」
MDRC-005
イベント価格 1,000円 一般価格 1,260円

1. サマンサタバサがほしいの。/ 片霧烈火
2. いがいがいがする / iyuna
3. いえんち数え唄 / いえんち(いゆなのおおきいほう)
4. やっぱりシャネルがほしいの。~南国にて~(remix)
5. ギターモヤイが語る「モヤイズ五箇条」 / ギターモヤイ
6. サマンサタバサがほしいの。(instrumental)
7. いがいがいがする(instrumental)
8. いえんち数え唄(instrumental)

■スタッフ

produce : madaranosora

vocal,chorus,voice :
片霧烈火、iyuna、いえんち(いゆなのおおきいほう)、ギターモヤイ

lyric : iyuna、いえんち、ギターモヤイ
compose : iyuna
arrange : iyuna、伊吹ユキヒロ

bass,chorus : tadashi
engineer,guitar,chorus : 由田直也(kivori★studio)

jacket illustration : 五條さやか

※「サマンサタバサがほしいの。」ちょっとした解説

■トラック1:サマンサタバサがほしいの。 feat.片霧烈火
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【Samantha Thavasa:サマンサタバサ】(引用:wikipedia)
サマンサタバサは、株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドが企画・製造・販売を行っている若い女性向けのバッグとジュエリーのブランドである。
「エレガントで上品なファッション性」をコンセプトにしたメインのブランド。ビヨンセ、ヴィクトリア・ベッカム、マリア・シャラポワ、ペネロペ・クルス、モニカ・クルス、サラ・ジェシカ・パーカーとのコラボレーションも行う。
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・・・要は女の子に絶大な支持を得ているバックやジュエリーブランドです。値段が比較的お手頃なのも人気のひとつ。
でもそういう子達の憧れは、やっぱりシャネルとかグッチとかヴィトンだったりもするんです。

■トラック2:いがいがいがする feat.iyuna
ストレスたまると、胃が痛くなりますよね。
胃がイガイガするんです。
いがいがいがするんです。
でも普段はストレスより食べすぎで胃が痛くなる気がします(iyunaの場合)。
ちなみに胃以外がイガイガすると大変ですね。胃しか丈夫じゃないんですから。
いいがいがいがいが。

■トラック3:いえんち数え唄 feat.いえんち(いゆなのおおきいほう)
レコーディングしたボーカルトラックを加工する技術が発達している現代にもかかわらず、この曲は一切修正ナシ、しかも「本番は1回きり」というルールで望んだ男気溢れる(むしろ溢れすぎて逆にくどい)曲です。
その意図はもちろん「ありのままの自分を感じて欲しい」。
素の自分の熱い想いを伝えたい・・・この曲を聴いてもらったら、その真意が分かるはずです。

■トラック4:やっぱりシャネルがほしいの。~南国にて~ feat.片霧烈火
「サマンサタバサがほしいの。」のリミックスですが、まったく別の曲に聞こえると思います。「南国にて」ってのがポイント。
シャネルとかは海外の方が安いもんね。たぶん。(超適当)

■トラック5:ギターモヤイが語る「モヤイズ五箇条」 feat.ギターモヤイ
以前iyunalineで出したアルバム「マジックチャンネル」の中に「モヤイズのテーマ」という謎の音楽集団をネタにした曲があるのですが、その「モヤイズ」の一員であるギターモヤイが熱い想いをぶちまけます。
はっきりいって、超くだらないです。すみません。
ぷるっっっっっふぅぅぅぅぅぅぅ~!!!!!